2022年12月02日

セミリタイア夫婦の2022年11月の家計の結果。「自由な時間」の買い戻し価格1人1時間あたり26.0円。

こんにちは、

セミリタイア研究家


セミリタイア夫婦の我が家の
2022年11月の家計の結果を発表します。
「資産運用」+「資産取り崩し」が、我が家のセミリタイアの現在の「形」。

資産運用の中身ですが、現在、メインは、不動産。
不動産投資しながら、資産を取り崩して生活しています。
「死ぬときの資産0円」が理想なので、毎年の年間収支は、基本的に、マイナスになるようにコントロールしています。

なので、毎月の「セミリタイア夫婦の家計の結果」もマイナスになります。

さて、今月の結果は、

   ↓

   ↓

   ↓

・純資産先月比マイナス37,392円

「資産運用」+「資産取り崩し」の結果が−37,392円。

2022年11月は「自分の自由な時間」をいくらで「買い戻した」のか?
2022年11月の家計の収支のマイナスが−37,392円。
なので、「自分の自由な時間」を2022年11月は、37,392円で「買い戻した」ことになります。
これを「1日当たり」換算と「1時間当たり」換算をしたものが下記。

(1日当たり)
・夫婦2人の1カ月の全持ち日数は、30日×2人=60日。
「自分の自由な時間」の買い戻し価格(1日あたり)623.2円(37,392÷60)
1人1日あたり623.2円で「買い戻した」ことになります。

(1時間当たり)
・夫婦2人の1カ月の全持ち時間は、24時間×30日×2人=1440時間。
「自分の自由な時間」の買い戻し価格(1時間当たり)26.0円(37,392÷1440)
1人1時間あたり26.0円で「買い戻した」ことになります。

『エスカルジュニア宅の家計管理手法は、
月末に純資産のトータルを集計して、先月対比で比較。
そして家計簿をつけて毎月の収支をみながら
大きな変化に機動的に対応する』

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

で夢のセミリタイアを。

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posted by エスカルジュニア at 08:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●セミリタ家計
2022年11月02日

セミリタイア夫婦の2022年10月の家計の結果。「自由な時間」の買い戻し価格1人1時間あたり29.3円。

こんにちは、

セミリタイア研究家


セミリタイア夫婦の我が家の
2022年10月の家計の結果を発表します。
「資産運用」+「資産取り崩し」が、我が家のセミリタイアの現在の「形」。
資産運用の中身ですが、現在、メインは、不動産。
不動産投資しながら、資産を取り崩して生活しています。
「死ぬときの資産0円」が理想なので、毎年の年間収支は、基本的に、マイナスになるようにコントロールしています。

なので、毎月の「セミリタイア夫婦の家計の結果」もマイナスになります。
さて、今月の結果は、

   ↓

   ↓

   ↓

・純資産先月比マイナス43,620

「資産運用」+「資産取り崩し」の結果が−43,620円。

2022年10月は「自分の自由な時間」をいくらで「買い戻した」のか?
2022年10月の家計の収支のマイナスが−43,620円。
なので、「自分の自由な時間」を2022年10月は、43,620円で「買い戻した」ことになります。
これを「1日当たり」換算と「1時間当たり」換算をしたものが下記。

(1日当たり)
・夫婦2人の1カ月の全持ち日数は、31日×2人=62日。
「自分の自由な時間」の買い戻し価格(1日あたり)703.5円(43,620÷62)
1人1日あたり703.5円で「買い戻した」ことになります。

(1時間当たり)
・夫婦2人の1カ月の全持ち時間は、24時間×31日×2人=1488時間。
「自分の自由な時間」の買い戻し価格(1時間当たり)29.3円(43,620÷1488)
1人1時間あたり29.3円で「買い戻した」ことになります。

『エスカルジュニア宅の家計管理手法は、
月末に純資産のトータルを集計して、先月対比で比較。
そして家計簿をつけて毎月の収支をみながら
大きな変化に機動的に対応する』

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

で夢のセミリタイアを。

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posted by エスカルジュニア at 11:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●セミリタ家計
2022年10月02日

セミリタイア夫婦の2022年9月の家計の結果。「自由な時間」の買い戻し価格1人1時間あたり17.5円。


こんにちは、

セミリタイア研究家


セミリタイア夫婦の我が家の
2022年9月の家計の結果を発表します。

「資産運用」+「資産取り崩し」が、我が家のセミリタイアの現在の「形」。
資産運用の中身ですが、現在、メインは、不動産。
不動産投資しながら、資産を取り崩して生活しています。

「死ぬときの資産0円」が理想なので、毎年の年間収支は、基本的に、マイナスになるようにコントロールしています。

なので、毎月の「セミリタイア夫婦の家計の結果」もマイナスになります。
さて、今月の結果は、
   ↓

   ↓

   ↓

・純資産先月比マイナス25,206

「資産運用」+「資産取り崩し」の結果が−25,206円。
2022年9月は「自分の自由な時間」をいくらで「買い戻した」のか?
2022年9月の家計の収支のマイナスが−25,206円。
なので、「自分の自由な時間」を2022年9月は、25,206円で「買い戻した」ことになります。
これを「1日当たり」換算と「1時間当たり」換算をしたものが下記。

(1日当たり)
・夫婦2人の1カ月の全持ち日数は、30日×2人=60日。
「自分の自由な時間」の買い戻し価格(1日あたり)420.1円(25,206÷60)
1人1日あたり420.1円で「買い戻した」ことになります。

(1時間当たり)
・夫婦2人の1カ月の全持ち時間は、24時間×30日×2人=1440時間。
「自分の自由な時間」の買い戻し価格(1時間当たり)17.5円(25,206÷1440)
1人1時間あたり17.5円で「買い戻した」ことになります。

『エスカルジュニア宅の家計管理手法は、
月末に純資産のトータルを集計して、先月対比で比較。
そして家計簿をつけて毎月の収支をみながら
大きな変化に機動的に対応する』

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

で夢のセミリタイアを。

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posted by エスカルジュニア at 05:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●セミリタ家計
2022年09月30日

セミリタイア夫婦の2022年8月の家計が赤字だった。「自由な時間」の買い戻し価格1人1時間あたり-15.8円⇒23.1円へ。

こんにちは、

セミリタイア研究家


セミリタイア夫婦の我が家の
2022年8月の家計の結果が間違っていたことが判明。

不思議に思いつつも、調べずにそのままにしていました。

そして、今月の家計の結果を集計中に、先月、二重計上していた項目があったことを発見。
プラスになることはないはずなので、こんなことだろうと思っていましたが、なんだか、ちょっと損した気分。

8月分を修正しておきたいと思います。

修正した結果は、

    ↓

    ↓

    ↓

・純資産先月比マイナス34,438円

「資産運用」+「資産取り崩し」の結果が−34,438円。
2022年8月は「自分の自由な時間」をいくらで「買い戻した」のか?
2022年8月の家計の収支のマイナスが−34,438円。
なので、「自分の自由な時間」を2022年8月は、34,438円で「買い戻した」ことになります。

これを「1日当たり」換算と「1時間当たり」換算をしたものが下記。

(1日当たり)
・夫婦2人の1カ月の全持ち日数は、31日×2人=62日。
「自分の自由な時間」の買い戻し価格(1日あたり)555.5円(34,438÷62)
1人1日あたり555.5円で「買い戻した」ことになります。

(1時間当たり)
・夫婦2人の1カ月の全持ち時間は、24時間×31日×2人=1488時間。
「自分の自由な時間」の買い戻し価格(1時間当たり)23.1円(34,438÷1488)
1人1時間あたり23.1円で「買い戻した」ことになります。

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

で夢のセミリタイアを。

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posted by エスカルジュニア at 08:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●セミリタ家計
2022年09月01日

セミリタイア夫婦の2022年8月の家計の結果。「自由な時間」の買い戻し価格1人1時間あたり-15.8円。


こんにちは、

セミリタイア研究家


セミリタイア夫婦の我が家の
2022年8月の家計の結果を発表します。

「資産運用」+「資産取り崩し」が、我が家のセミリタイアの現在の「形」。
資産運用の中身ですが、現在、メインは、不動産。
不動産投資しながら、資産を取り崩して生活しています。
「死ぬときの資産0円」が理想なので、毎年の年間収支は、基本的に、マイナスになるようにコントロールしています。

なので、毎月の「セミリタイア夫婦の家計の結果」もマイナスになります。
さて、今月の結果は、

   ↓

   ↓

   ↓

・純資産先月比プラス23,548

「資産運用」+「資産取り崩し」の結果が+23,548円。
何故か今月は、プラスになっていました。
何故????

家計全体の管理は、月末に1回資産を集計するのみで、あまりに大きな誤差がない限り、細かくチェックしていないので・・・、
考えられることとして、帰省期間中のカード支払分を間違って多めにプールしてしまった可能性が・・・。
現在の家計管理においてプラスになることは、想定していなかったので、間違えていたにしてもウレシイ。

では、2022年8月は「自分の自由な時間」をいくらで「買い戻した」のか?
2022年8月の家計の収支が+23,548円。
なので、「自分の自由な時間」を2022年8月は、−23,548円で「買い戻した」ことになります。
これを「1日当たり」換算と「1時間当たり」換算をしたものが下記。

(1日当たり)
・夫婦2人の1カ月の全持ち日数は、31日×2人=62日。
「自分の自由な時間」の買い戻し価格(1日あたり)-379.8円(-23,548÷62)
1人1日あたり-379.8円で「買い戻した」ことになります。

(1時間当たり)
・夫婦2人の1カ月の全持ち時間は、24時間×31日×2人=1488時間。
「自分の自由な時間」の買い戻し価格(1時間当たり)-15.8円(-23,548÷1488)
1人1時間あたり-15.8円で「買い戻した」ことになります。

ここで1つ問題が・・・。
毎月の家計が例外的にプラスで終わる月には、 -15.8円で「買い戻した」というのと、15.8円で「売った」というのでは、どっちがいいのだろうか?

今月についていえば、「売った」ことでプラスになったわけではないのですが・・・。

今後も、毎月の家計が例外的にプラスで終わる月も発生すると思います。

プラスになるのは、自分の自由な時間を売却(=労働)するか、あるいは、不動産、物的資産、紙の資産といった何らかの資産を簿価以上で「売却」した場合

「自分の自由な時間」(=労働)以外、それら「売却」資産を過去に入手した際には「自分の自由な時間」を使っていた。
なので、売却によって「自分の自由な時間」を「取り戻した」と考えるならマイナス表示でもいいかな?

うーん、それとも、-15.8円で「買い戻した」というのも分かりにくいので、プラスで終わった月は、15.8円で「売却」にしたほうがいいかな?

ただ、資産を簿価以上で「売却」した場合、簿価が基準となるため、プラスになるということは、キャピタルゲインが得られたシーンということになるので、厳密には「自分の自由な時間」ともいえないかも・・・。

悩んだ末に、「買い戻した」基準で統一していくことにします。
今月のようにプラスで終わった月は、-〇〇円で「買い戻した」にしていきたいと思います。

『エスカルジュニア宅の家計管理手法は、
月末に純資産のトータルを集計して、先月対比で比較。
そして家計簿をつけて毎月の収支をみながら
大きな変化に機動的に対応する』

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

で夢のセミリタイアを。

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posted by エスカルジュニア at 07:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●セミリタ家計