2022年02月03日

楽天モバイル無料期間終了。と、その後(その2)。

こんにちは、

セミリタイア研究家


今後、使い方、料金をどう変えていくかについて。

今の使い方ですが、
通信の方は、自宅では、パソコンとスマホを使用。
基本、楽天モバイル回線をデザリングで使用。
外出先では、たまにスマホ検索する程度。
それと通話は、自宅、外出先どちらでも使用。

この使い方は継続しつつも、今後は、デジタル・デトックスをしていこうと考えています。
なので、通信環境については、月によってメリハリをつけていきたいと考えています。

「使い放題」の月「使った分だけ」の月といった使い方に。

具体的に、どのように使い分けていくかですが、楽天モバイルの料金体系を前提にシミュレーションしてみたいと思います。

楽天モバイル料金が下記。
1GBまでの月は0円
1〜3GBまでの月は980円
3〜20GBまでの月は1980円
20GB〜月は2980円

この楽天モバイルの料金体系をデジタル・デトックスとリンクさせます。
20GB〜の使用月は、「使い放題」月として。
〜20GBまでの月は、「使った分だけ」月として。

「使い放題」の月には、20GB〜月は2980円。
「使った分だけ」の月には、上限が3〜20GBとなるため、1980円以下。

2月中には、我が家の楽天モバイル回線は、2回線になります。
その内1回線を「使い放題」または「使った分だけ」専用機にする。
もう1回線は、「バックアップ」機にする。
「バックアップ」機の方は、1GBまでの使用に抑える。
同時にこの2回線は、夫婦間の通話回線に。

なので、楽天モバイルについては、
「バックアップ」機の方は、1GBまでの使用にして月0円。
2台合計の料金としては、
「使い放題」月は、2980円+税(他)
「使った分だけ」月は、上限が1980円+税(他)。
となる予定。

次にBICSIM(IIJ)の料金は2GBで780円+税(他)。

BICSIM(IIJ)を1台残した理由として、
・楽天回線以外のバックアップ回線として
・夫婦別々に外出時、それぞれの通信の必要性から(楽天1台は、1GB以内に抑えるため通話専用機扱いなので・・・)

これらのほかに、メインの楽天回線を使った「使い放題」と「使った分だけ」に対してのフォロー役として。

それは、
・楽天モバイル同様、デザリングが無料で利用できる。
・前月未使用分残量を繰り越せる。
・低速と高速に切り替えられ、低速の場合は、カウントされない。(通信制限あり)
・ギガぞうWIFI(フリーWIFI)を使える。
・足りなくなった分を追加可能。

これら機能を駆使して「使い放題」月と「使った分だけ」月を使い分けるために楽天モバイルのフォロー役にしてみよう、と。

これにより、楽天モバイル2回線、BICSIM(IIJ)1回線、合計3回線で、料金は、
「使い放題」の月は、3760円+税(他)。
「使った分だけ」の月は、上限が2760円+税(他)。

使い方次第では、これ以下も可能。

以前の自宅のネット回線+携帯電話の時と比べ「通信費」が激減しそう。

今後の通信環境は下記。

(エスカルジュニア)
・楽天モバイル(0円)←端末(楽天ハンド)

(妻)
・BICSIM(IIJ)(実質0円)←端末(アイフォン)

(夫婦共有)
・楽天モバイル(0円)←端末(楽天ミニ)

果たしてうまく運用できるでしょうか?

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

で夢のセミリタイアを。

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posted by エスカルジュニア at 11:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●アリリタ生活(少欲)
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